美容室経営の悩みを解決する一冊|人とお金が残る本【財務×労務を図解で理解】
人とお金が美容室に残る本

売上があってもお金が残らない。
スタッフがいても定着しない。
数字や労務に苦手意識があり、相談できる人が少ない——。
そんな美容室経営者の“あるある”を、
漫画と図解でやさしく読み解く1冊。
専門用語をほとんど使わず、現場目線で「財務」と「労務」を理解できる内容です。
✔ 経営の数字には正解値がある「売上よりもいくら残すか」
・見るべき数字は3つ
・美容室専用の「サロンウソウソッポ」
・毎月見るだけでOK「通信簿タイム」
✔ スタッフが定着する“最適値”とは?
・人が残れば経営は揺るがない
・満足度を測る「モチベーション温度計」
・人間関係と評価を見直す「スタッフウソンツボ」
✔ オーナーの資産も残す仕組み
・サロンが黒字でもオーナーの人生が赤字になる例
・小さな習慣で1億円残す
序章|「人もお金も残らない!」美容室経営“あるある”
・財務には正解値がある
・労務には最適値しかない
・書き込み式:お金と人のチェックリスト
1章|財務の基本の“き”
・3つの数字を見ればOK「売上/経費/利益」
・月1の通信簿タイム
・決算書は簡素化して見る
2章|財務の正解値
・売上を伸ばせば良いわけではない
・4大コストとは?
・あなたのサロンはどのタイプ?「特化別・コスト管理法」
3章|労務の最適値
・マメに辞めるスタイリストが増える理由
・アシスタントとスタイリスト、満足度は違う
・スタッフウソンツボ/モチベーション温度計
4章|オーナーの資産を残す
・オーナー自身が赤字になってしまう例
・習慣を積み上げれば1億円残す
終章|今日からできる一歩
・数字を可視化する
・労務を理解する
・スタッフが辞めずに揺るがないサロン
・未来を調べる
・相談できる人が少ないサロン経営者
・数字を経営に活かしたいサロン経営者
・ハサミを置きたいけれど置けない美容室オーナー
・経営を学びたい現場の美容師
購入者特典
①「財務」と「労務」のセカンドオピニオン
airchairメンバーが財務・労務の課題を聞き合う相談面談(1回/1時間)。
②「美容室経営ニュース」配信
経営に役立つ情報をお届け。
著者・監修
美容室に特化した会計・労務の専門家チーム「airchair」が、
財務・労務の“理解と掛け合わせ”でサロン経営を支えています。
書誌情報
・書名:人とお金が美容室に残る本
・発売日:2026年1月20日
・A4判/136ページ(予定)
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