REPLEXの特長と活用方法|サロン技術に付加価値を加える補修提案
REPLEX PROFESSIONAL REPAIR

“今の時代のダメージ要因”に向き合うために。
すべてのサロン技術に「プレックス」の付加価値を。
REPLEXとは
REPLEXは、
髪質改善トリートメント
髪質改善カラー
髪質改善ストレート(縮毛矯正)
髪質改善パーマ
ホームケアでの使用
といった、さまざまなシーンで活用できるリペア提案です。
パンフレット内では、技術工程に組み込みながら、
ダメージ対策を“高付加価値”に変えるメニュー設計が紹介されています。
POINT|REPLEXが選ばれる理由
1. 技術メニューに組み込みやすい
REPLEXは、施術の前後や中間処理など、
サロンワークの流れに合わせて取り入れやすい設計。
今あるメニューにプラスしやすく、提案の幅を広げられます。
2. 目的別に使い分けしやすい
シリーズは、
マルチ・アンダー・デュオという異なる役割を持つ3タイプ。
“何に使うか”が整理しやすく、現場で使い分けしやすい点も魅力です。
3. 店販提案にもつなげやすい
サロン施術だけでなく、ホームケア提案まで視野に入れられるため、
施術後の仕上がりをその場だけで終わらせず、
お客様の継続ケアにもつなげやすいシリーズです。
LINEUP

MULTI REPAIR
さまざまなダメージ要因に向き合う、シンプル&ハイスペックな「マルチ」クリーム・リペア剤
パンフレットでは、MULTI REPAIRについて、次の使い方が紹介されています。
●シンプルな髪質改善トリートメントとして
シンプルな工程で、効果が実感できるトリートメント・メニューとなります。
●髪質改善の付加価値メニューとして
カラー、縮毛矯正に簡単にプラスできる付加価値メニューとなります。
●縮毛矯正剤やカラー剤の減力やストッパー、プロテクターとして
薬剤との組み合わせやプレ塗布により、減力やブロックに使用できます。
また、上から重ね付けをして薬剤進行を減速させることもできます。

UNDER REPAIR
補修の下地をつくり、驚きのハリとツヤを与える「下層」ブースターリペア剤
パンフレットでは、UNDER REPAIRについて、次の説明が掲載されています。
矯正、カラー、パーマの施術前、またはインバス・トリートメント前に使用して
下地をつくる“ブースター”リペア剤。
髪表面を均一に整え、薬剤やトリートメントの浸透をコントロール。
ダメージの進行を抑えながら、後工程の仕上がりを高めます。
●シンプルな髪質改善トリートメントとして
カラー、縮毛矯正、パーマの施術前に使用することで、
毛髪強化、熱ダメージ抑制、カラー発色サポートなどの効果を発揮します。
●ホームケアとして
シャンプー後に塗布し、いつものトリートメントを上重ねして使用することで、
イオンコンプレックスによるブースター効果を発揮します。
3つのねりケア(髪表面、塩結合、CMC)を加え、
ツヤとハリのアップ、質感の向上などの効果を発揮します。

DUO REPAIR
補修成分と脂質を同時にチャージし、“強化”と“美髪”をかなえる「2層式」リペア剤
パンフレットでは、DUO REPAIRについて、次の説明が掲載されています。
補修層と脂質層からなる酸性タイプの2層式リペア・トリートメント。
2層をシェイクして使用し、ダメージ補修と脂質補給を同時にかなえます。
●中間処理として
縮毛矯正アイロン時に使用することで、
毛髪強化、熱ダメージ抑制、残留アルカリのバッファーなどの効果を発揮します。
●後処理として
仕上げのブロー時に使用することで、
熱反応型リペア、保湿やツヤの向上、残臭のケアなどの効果を発揮します。
●ホームケアとして
アウトバストリートメントとして使用することで、
矯正、パーマやカラーの持続性アップ、質感の向上などの効果を発揮します。
こんなサロンにおすすめ
・ダメージ対応メニューを強化したい
・既存メニューに付加価値をつけたい
・シンプルな工程でも提案力を高めたい
・技術提案と店販提案をつなげたい
・補修だけでなく、仕上がりの美しさにもこだわりたい
補修するだけで終わらせない、次の提案へ
ダメージケアは、今や一つの工程ではなく、
サロン提案そのものの価値を左右する要素のひとつです。
REPLEXは、
多様化するダメージ要因に対応しながら、技術・提案・ホームケアまでつなげやすいシリーズ。
サロンワークの中で無理なく取り入れながら、
メニュー価値を高めていきたい方におすすめしたいリペア提案です。
REPLEX ブランドページ
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